7月に読んだマンガなど2024/08/11

7月は少しのんびりペースだったので、ブログを書こうと思っていたのにもうお盆なんですが何故?

ずーっとマンガ読んでますね。困ったもんだ。
面白かったマンガ。

・レイリ(4巻まで)
私の「読もうかなリスト」に入っていたのだけど、何がきっかけだったか記憶がなくて、このマンガなんだったっけ?と(笑)
実は岩明均さん原作だった。表紙のイラストから受けたイメージと中のマンガの絵が違った(上手い)。戦国時代劇(作品紹介によると)。4巻分までしか読めてなくて、5〜6巻はどうも買うしか手がない。

・七夕の国(全4巻)
これも岩明さん。巻数は少ないけど中身は濃い。最後の方まで読むと、第1話の意味がわかる。こういう伏線とか上手いなーと思う。主人公がイケメンじゃない(笑)

・ダーウィン事変(6巻途中あたり)
どこかで面白いというのを見かけて読み始めました。これ作者さんすごい頭良いなーと関心してしまった(絵も上手いけど)。どういう方向に話が進むのか読み応えあります。

・チ。(7巻まで)
これは長らく「読もうかなリスト」に入ったままだったのが、アニメ化するというのを見て、読まねばと。主人公が変わっていく(辛い)…と思いつつも、怖いもの見たさのように読んでしまう話。マンガのすごさは絵の上手い下手の問題ではないとやっぱり思うのです。
NHKでやるんだね。アニメ化は楽しみなのでがんばって欲しい。

ほか続き。
・呪術廻戦(25-26巻)
あーーー……。どこかで噂は見た。というか26巻は説明の意味がちんぷんかんぷんでした。戦いが長ーい。これ誰が生き残るのかなってなってる。
前にも書いてるけど、私の推し(死にがち)は乙骨くんと脹相兄ちゃんです。

・トリリオンゲーム(3-5巻)
思い出したように続きを。稲垣理一郎さんの原作は面白いよね。
これはレンタル頼みなので、そのうちレンタル店がなくなったらどうするかなーと今から心配してる。


今季の見てるアニメは、【推しの子】と「逃げ上手の若君」
推しの子の舞台、泣けた。

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